横浜でおすすめのペニス増大治療クリニックはこちら!

亀頭増大の治療はクリニックがおすすめ!
治療を受けるメリットとは?

2019/01/08

亀頭が小さいという悩みは、クリニックの治療で改善できます。
クリニックでは亀頭増大の治療により、確実に亀頭のサイズアップが可能です。
確実性の高さの他にも大きなメリットがありますが、同時にデメリットも存在します。
亀頭増大治療で後悔しない為にも、クリニックで治療するメリットとデメリットを確認しておきましょう。

クリニックの亀頭増大治療とは?

クリニックで行われる亀頭増大治療は、亀頭に医療用の注入薬剤を注入して増大をする治療です。
注入薬剤の主成分は医療や美容で用いられる、コラーゲンやヒアルロン酸、アクアミドなどが主成分になります。
切開が不要な治療なので治療時間は短時間で終了し、入院は必要なく、非常に負担の軽い施術です。

クリニックで治療するメリット

クリニックの亀頭増大の治療は効果も安全性も高い治療です。
具体的にどんなメリットがあるのか見ていきましょう。

即効性が高く確実性もある

亀頭に医療用注入物を直接入れてサイズアップをするので確実性があります。
継続の必要性があるサプリメントやチントレと比べて、すぐに効果が出る点は大きなメリットです。

体や心への負担が少ない

クリニックによって治療時間は変わりますが、目安は20~30分と短時間ですみます。
時間をかけない治療なので体にかかる負荷はほとんどありません。
また、注射なのでメスも必要なく、大きな傷が残ってしまうこともないです。
メスは精神的に不安を与えるリスクもあるので、切開しない治療は心の負担も軽減してくれます。
注入されるコラーゲンやヒアルロン酸は、厚生労働省でも医療での使用を認可しており、元々人の体を構成する成分なので安全性が高いです。

軽度の仮性包茎や早漏改善

軽度の包茎なら亀頭増大の治療だけで改善される場合があります。
また、注入薬剤により亀頭に防護膜が形成された状態になるので、以前より刺激に強くなり早漏の改善につながります。
クリニックでは他の治療と併用可能なケースが多いので、亀頭増大だけで改善できない悩みにも対応してくれます。

クリニックで治療するデメリットはあるのか?
クリニックで亀頭増大治療を受けた場合、デメリットはあるのでしょうか?

時間と共に効果が薄れる

注入されたコラーゲンやヒアルロン酸は安全性が高い反面、時間が経つと体内に吸収されます。
そうなると亀頭のボリュームも減るので、再度治療が必要です。
持続期間は半年~1、2年を目安になりますが、治療すれば再び亀頭増大ができます。

安全性が認められない注入薬剤もある

アクアミドなど体内に吸収されない注入薬剤があります。
こちらは持続性にメリットがありますが、アクアミドは日本での安全性が認められていません。
クリニックによって使用している注入物が異なるので、どんな注入物を使っているのか確認してからクリニックを選びましょう。

感度が落ちる可能性がある

亀頭のボリュームが出るので、以前より感度が落ちる可能性があります。
早漏改善には効果的ですが、元々遅漏だという方は注意が必要です。
ただ、遅漏はトレーニングで改善できるので、気にしすぎるようなデメリットではありません。
亀頭を大きくする為に注入する量を多くする程、厚みが出るので、感度が下がりやすくなります。
医師と相談しながら注入量を決めましょう。

クリニックで亀頭増大をするメリットをご紹介しましたが、亀頭のサイズアップだけではなく、軽度の仮性包茎や早漏効果も期待できます。
効果は永久的ではなく、また感度が落ちるなどのデメリットもありますが、安全性が高く確実に増大できる点はデメリットを凌ぐ魅力的な要素です。
亀頭を大きくしたいと悩んでいる方は、実績が豊富なクリニックへ相談し改善していきましょう。

厳選クリニック5院